現場で働くテクノジェットのチーム

INTERVIEWS

社員
インタビュー

働き方の変化、技術者としての成長、
チームで働くリアルを3名の言葉でお届けします。

REAL VOICE

全員が、ゼロから
始まった。

テクノジェットで働く社員のほとんどが、
未経験や異業種からのスタートです。
最初から技術を持っている人はいない。
だからこそ、入社のきっかけや成長を感じた瞬間、
チームで大切にしていることを現場の言葉で紹介します。

社員インタビュー 01

INTERVIEW 01

T.Kさん / 中途入社2年目 / 前職:土木現場管理

補修作業が好きだった。
その気持ちが、
テクノジェットにつながりました。

残業が多い前職から、働き方は大きく変わりました。

前職では残業が多い過酷な環境でした。それでも補修作業自体は好きだったので、「補修 作業員」と検索して見つけたのがテクノジェットです。今は残業があっても1日最大2時間程度。働き方は大きく改善されました。

先読みして動けた時に、成長を感じます。

最初は専門的な道具の名前も、現場の流れも分かりませんでした。少しずつ理解できるようになり、次に必要なものを先読みして準備した時に、先輩から感謝されたことがあります。その時に、自分も成長していると感じました。

前より早く、綺麗に仕上げられた時が嬉しい。

ウォータージェットは、ただ壊すだけの仕事ではありません。前回よりも早く、綺麗にコンクリートを斫れた時には達成感があります。現場での人間関係や出張での集団生活もあるので、人と関わることが好きな人、目標を立てて前向きに取り組める人が向いていると思います。

社員インタビュー 02

INTERVIEW 02

N.Tさん / 中途入社4年目 / 前職:解体業

休日も年収も変わった。
特殊な仕事に惹かれて転職しました。

前職の職場は、福利厚生や休日数がやや限られた環境にありました。

前職はかなり休みが少なくて、社会保険などのサポートもあまり整っていないような環境でした。転職を考えた時に、休日数の多さと、ウォータージェットという仕事の特殊性に惹かれました。入社後は年収も上がり、完全週休2日でプライベートも充実しています。

難しい現場を早く終えられた時に、達成感があります。

現場によって条件はさまざまです。難しい現場を、予定していた工期よりも早く終わらせられた時には大きな達成感があります。資格を会社負担で取らせてもらえて、任せてもらえる作業が増えることも楽しいです。

職長を目指して、できることを増やしていきたい。

今後は大型免許だけでなく、土木施工管理技士の資格取得にも挑戦したいです。ゆくゆくは職長を目指したいと思っています。この仕事は現場でも出張先でもチーム行動なので、協調性は必須です。一人で黙々と作業したいタイプの人には向かないかもしれません。

社員インタビュー 03

INTERVIEW 03

R.Kさん / 新卒入社12年目 / 職長

珍しい技術だからこそ、
現場を任される責任と誇りがあります。

ウォータージェットの珍しさに惹かれて入社しました。

ウォータージェットという技術の珍しさで新卒で入社しました。現在は職長として、現場全体をまとめる役割を担っています。

普通の解体ではできない場所でも施工できる。

ウォータージェットの魅力は、普通の解体では不可能な場所でも施工できる技術力です。「自分たちにしかできない仕事」というプライドと達成感があります。職長として良い仕事をして、お客様に感謝された時には責任とやりがいを感じます。

会社の魅力は、現場以外の支えにもあります。

社員旅行や忘年会など、福利厚生も手厚い会社です。一方で、若手の定着は今後の課題だと感じています。次世代を担う若者の採用と育成を、これからの大きな目標にしていきたいです。

向いているのは、会話できて、上を目指せる人。

危険を伴う作業をチームで行うため、コミュニケーション能力は欠かせません。加えて、もっと上手くなりたい、任される仕事を増やしたいという向上心がある人に向いていると思います。

全員がゼロから成長できる理由

未経験からのスタート

ウォータージェット経験者は一人もいません。全員がゼロからのスタートです。

先輩の徹底サポート

現場でのOJTを中心に、先輩がマンツーマンで丁寧に指導します。

成長を実感できる環境

できることが増えるたびに、しっかり評価され、収入にも反映されます。

チームで支え合う文化

一人で抱え込まず、声をかけ合い、助け合う文化があります。

FAQ

よくある質問

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